ZUZUの宝塚夜話


宝塚歌劇についてのあれこれ・独断と偏見あり。沖縄大好きです。一個人のブログですので歌劇団や特定のファンクラブとは当然ながら関係ありません。
by zuzunoheya
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ZUZUです
宝塚との出会いは昭和51年のベルバラⅢ。平成3年「春の風を君に」からブランクに。タカラヅカに戻ってきたのは平成15年雪組「春麗の淡き光に」ですが、毎公演観るようになったのは平成17年月組「エリザベート」からの浦島太郎。
目下の№1のお気に入りは星組の紅ゆずるさんですが、けっしてオンリーワンではなく各組にお気に入りの生徒さんがたくさんいます(笑) 
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月組ベルばら初日の続き  13/02/24

ベルばらも二週目に入り2月22日から東宝の月組公演も明日海りおさん
オスカルが始まりましたね(^^♪ 
それなのにまだ初日の話というのもなんですが、前回の初日の話のあとすぐオスカルとアンドレの事を書いてほぼ完成。アップしようと思ったらたぶん何かの誤操作?で
消えちゃいました(@_@;)パソコン音痴です(笑)
駄文の羅列でも一旦消えたものの復元はしんどいのでしばらく放置。
ボチボチ思い出しながら書いてみようかと・・・

オスカル@龍真咲さん
巻き毛の金髪にオスカル定番の赤と白い軍服。ちょっと溜めのあるセリフ回し(ってワタクシ的にはあさこさん似?のような・・・)がベルばらのような大芝居にはばっちりはまって
こころよかったです(#^.^#) 私は原作ファンではありませんでしたが原作は
読みましたあんまり女々しいオスカルは嫌だな~なんて思ってました。
オスカルの「女」の場面と言えばフェルゼンにマリー・アントワネットとの関係を諌める
場面とアンドレが毒殺を図る場面、それに「今宵一夜」かな?
まさおさんのオスカルはその辺り自分が考えていたより「硬派」なオスカル
だったように思います、まさおさんって「男役顔」というより「美人顔」なので
観るまで勝手に心配してました(笑)

アンドレ@明日海りおさん
ワタクシ的には、みりおさんって「フェアリー」っぽい外見ですが芝居はけっこう男っぽい
のでは・・・と思っていました。なのでオスカルを優しくつつむみりおアンドレは
素敵でした(#^.^#)

脚本もオスカルについては「周知の事実」?という感じでアンドレの苦悩のほうが
丁寧に書き込まれていたような・・・ なのでアンドレ、儲け役ですね(^^♪
役替りどちらも魅力的で楽しみ!!。幸いなことにどちらも見られる事になりました。
どっちがどっち(笑)?みたいな話は両方見てからしたいと思います。

その他の配役ではやっぱりアラン@星条海斗さんでしょうか(#^.^#)
断言は出来ないのですが「外伝」は別としてこれだけアランが物語に関わった
「オスカル編」ってあったかしら・・・(^^♪
マギーちゃんの濃いキャラに加えて脚本でのアランの比重も大きくてものすごい
存在感!!「ミー&マイ」バーチェスターとヘザーセットの役替りも面白いけどこの人の
ジョン卿が 見たかった(#^.^#)

ベルナール@美弥るりかさん、ジェローデル@珠城りょうさん
配役を聞いた時「逆じゃね?」(笑)って思いました。そして観た後も同じ。
でも通常?のオスカル編よりずっとベルナールの比重が大きいんので仕方ないかな。
美弥るりちゃんすっかりスターになりましたね。たまきちくんもバウ主演も決まって順調。
「ミー・アンド・マイガール」からはみりおさんがいなくなって代わりに沙央くらまさん
凪七瑠海さんが・・・月組の雰囲気も変わっていくのかな。

それにしても「今宵一夜」の場面が始まるときの客席の期待度は半端じゃありません
でした(笑)来るそ~来るぞ~ 来た~キャー!!!!!みたいな(#^.^#)
「しわぶきひとつ聞こえない」って感じ。
もちろん観客の皆んながみんなそうではありませんがこの場面の台詞はほぼ
頭に入っています。頭のなかの脚本をなぞるようなオスカルとアンドレの台詞を聞く
心地よさ(^^♪ もちろん普通の公演でも組ファン、贔屓の舞台ならそれはあることなの
ですがベルばらの場合は組ファン、特定の生徒ファンという垣根を乗り越えての舞台と
客席との一体感が(#^.^#)

こういう舞台を演じる方のプレッシャーって凄いでしょうね。
歌舞伎なんかはいつもこんな感じなのでしょうか・・・

でももちろんまったく文句が無いでもなく(笑)
あの「百合のカーテン」前のお芝居。いかにも植田先生なのですが何とかならない
ものかな・・・と。ベルばら初演の頃より舞台機構は格段の進歩だと思うし、盆も迫りも
吊り物もあるのにと思ってしまいます(-_-;)

前回のオスカル編はペガサスで今度はガラスの馬車。二人も乗せてクレーンで
大丈夫かいな?と高所恐怖症の私は思う(笑)でも初日、この馬車がよく見える
お席だったのでラブシーンしながらさり気なくアンドレがオスカルの安全ベルトを
装着するのを確認して「ほっ^^;」
あとは素直にキラキラなお二人に見とれていました(#^.^#)
 



 
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by zuzunoheya | 2013-02-24 10:15 | 月組

月組東宝初日@ベルばら  13/02/17

月組東宝公演「ベルサイユのばら」初日
今回は友会がダメでお友達のお陰で観ることが出来ました。感謝感謝(^^♪

特に蓋はしませんので・・・・

やっぱり腐っても何とやら。いえきっとそう思うだろうな、とは思っていましたよ。
文句が無いわけではないけれど自分が宝塚に嵌った作品だし言わば「原点」 
ベルばら以前からのファンの方とはたぶん少し違うのかもしれません。

なんちゃって・・・ちょっとまじめに始まっちゃいました(笑)
ばらの花びらにベルサイユのばらと書かれた幕が聞き慣れたメロディーとともに
上がると小公子、小公女、バラの少年、バラの少女というベルばらワールド(#^.^#)
中央に劇画のオスカルとアンドレの肖像画。それが飛ぶと本物のオスカルとアンドレが。
キャストはオスカルに龍真咲さん、アンドレ明日海りおさん

「愛あればこそ」「心のひとオスカル」「愛の怯え」「愛の巡礼」・・・
馴染みのメロディーのオンパレード(^^♪ 完全に殺られました(笑)
あのトホホ(-_-;)「外伝」のメロディーは無くベルナール@美弥るりかさんの歌が
新しく増えたくらいかな。(追記・この歌は外伝のものだそうです)アラン@星条海斗さんの歌があったっけ???
ちょっと自信がないので次回に確かめようと思います。

プロローグでロザリー@愛希れいかさんが真っ赤なドレスで歌いますがちゃぴさんの
見せ場はこことフィナーレだけ。仕方がないとはいうもののやっぱり可哀想(@_@;)
ここで上手にみやるりちゃん、下手珠城りょうさん@ジェローデル
みやるりちゃんホントに綺麗でした(#^.^#) 前からそう思っていましたが
カシちゃんそっくり。そしてそのみやるりちゃんと対のポジションにたまきちくんって
たまきちくん随分上がってきましたね。

月組は「オスカル編」
直近のオスカル編(雪組で朝海ひかるさんが演った)でもなく初演ともちょっと違う。
衛兵隊へ転属したオスカルが衛兵隊士の困窮から武器の転売や食料の家族への
横流しをする動機を丁寧に描いて、オスカルと衛兵隊士との絆を結ぶ過程がしっかりと
描かれていたような(#^.^#)
ただワタクシ的にはここで060.gif「我が祖国フランス」が聞きたかった!
オスカルと衛兵隊士が心を通わせる・・・ いく百の台詞よりひとつの歌。
それくらい説得力のある歌だと思うのですが・・・

失神夫人や悶絶夫人が登場しなかったのもワタクシ的には良かったかと。
初演?の水穂葉子さんの「あんたあの子のなんなのさ?」みたいな台詞は
楽しかったけれどいつの頃からかこの宮廷夫人達の場面は「イタイ」なぁ・・・と(笑)
それからマロングラッセがまるで風と共に去りぬのピティパットみたいにギャーギャー
しないのも救われた感じ(^^♪

過去に孫を心配するあまりキャーキャーギャーギャー、観ていても思わず客席から
「お黙り!!」って叫びたくなるようなマロングラッセもいました(笑)って脚本が
そうなので生徒さんのせいではないのですが・・・
今回の憧花ゆりのさんはアンドレが実は目が見えないと気付いた場面も孫を
気遣いながらもオスカルを守るように話す場面はじ~ん(T_T)

二幕目、いろんな人達がオスカルのパリ進行を止めようとする場面が少~し
長く感じられたのが残念!でもそれは「今宵一夜」の場面が来るぞ~!!という
期待感の裏返しかもしれません。

なんだか「周辺話」になってしまいました(笑)
「核心のお話」もいずれまた・・・(^^♪
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by zuzunoheya | 2013-02-17 23:23 | 月組

星組いろいろと・・・ 13/02/15

日曜日に東宝千秋楽を迎えた星組ですが休む間もなく中日・台湾公演の
お稽古が始まったとか・・・
「楚留香外伝」のその他の配役も発表になって・・・って言っても原作も読んでいないのでさっぱり(>_<)  しかも中国名なんでなかなか覚えられず(笑)
紅ゆずるさんの役名は薛斌(せつひん)。薛はPCの手書き入力で出てきたけど斌は
手書きでも出てこず(-_-;)やむなく公式からコピペさせてもらいました(笑)

演劇フォーラムで柚希礼音さんは司会の小藤田千栄子さんの質問に答えて「台湾版
アルセーヌ・ルパンと言われるけれど、自分的にはノバボサの義賊ソールみたいな
イメージです」 紅さんの薛斌(せつひん)ともどもどんな展開になるのでしょうか・・・

日本物とショーはそのまま持っていくようですが英真なおきさんがリードボーカルをとる060.gif「見上げてごらん夜の星を」の場面。
あそこはどうなるんだろうか・・・と素朴な疑問。ワタクシ的にはとっても好きな場面で迫り上がりで登場して客席に背を向けながら組子を見渡すように歌うじゅんこさん。
ついこの前までは星組の組長さんだったじゅんこさんは組子を愛おしむような視線の
暖かさを客席からも感じてまさに「じゅんこさんリスペクト」のシーンです(#^.^#)
新公でじゅんこさんのお役を演じた夏樹れいさんは「南太平洋」組。
それ以外で歌うま男役さんの天寿光希さんも同じく南太平洋。
すっかり差し替えるのか、もしかしたら女役さんのお歌かも・・・なんて思いつつ台湾組
には芸達者な礼真琴さんがいるので彼女が歌う「見上げてごらん夜の星を」が聞けたらと思います(^^♪

星組東宝千秋楽での紅さん関係のお話を思い出しながら(#^.^#)
アドリブ場面が多ければ良いのか??と言われれば何とも言えないのですが
楽屋受けとは思いながらけっこう嬉しいもの(^^♪
お芝居でのアドリブはドラントとシルビアの馴れ初めを旅芸人一座が演じる場面で
リネット役の優香りこさんとのキスが出来ず袖に引っ込む時の台詞が「最後まで出来なかった~!!」

出て行こうとするエルモクラート@真風涼帆さんを必死で止めようとするブルギニョンとのトランク争奪戦(笑)ブルちゃんがエルモクラートのトランクを滑らせる距離がだんだん
長くなっていて、以前は「ごめんなさい!!遠くにし過ぎちゃって」(ニュアンス)
みたいなアドリブを言っていたブルちゃんでしたがだんだんそれは「暗黙の了解」になったような・・・千秋楽は「最後くらい行かないで」(ニュアンス)とすがるブルちゃんに「最後くらいは行かせて・・」みたいに真風くんが返していてけっこうツボでした(#^.^#)

ショーですが演劇フォーラムでの話題で、その時は今ひとつ意味が分からなかった
ので書きませんでしたが楽の舞台を見ながら「そうだったのか!!」と合点が
いったことが(^^♪ オープニングEtoile de TAKARAZUKA と書かれた幕の前、
上下両袖にY字の電飾で彩られた縦長のパネル?の上部に二つずつの星座が
あるのですがこれはちえちゃん、ねねちゃん、紅さんと藤井大介先生の星座だ
そうです(^^♪

因みにちえちゃんは双子座、ねねちゃん蟹座、紅さん獅子座でショーのシーンとばっちり
どんぴしゃなのはねねちゃんでしたが双子座と獅子座がショーとは逆でちょっと
面白かったです(^^♪ そのお話をされたのはちえちゃん。
大介先生の星座は?と聞かれわかりません。
私も調べてみたのですがわかりませんでした。

まぁ大介先生の思いつきかもしれませんが紅ファン的にはちえちゃん、ねねちゃん
とのお仲間に入れていただいたのはとっても嬉しい(#^.^#)
台湾にはいけませんが中日公演は観れることになったのでそれを楽しみに
紅さんに会えない寂しさを耐えねばと(T_T)・・・
なんて言いながら今日は東宝月組初日。
久しぶりのベルばらにワクワクしています(#^.^#) 
どんだけ気が多いのでしょうか(笑)
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by zuzunoheya | 2013-02-15 10:43 | 星組

星組東宝千秋楽   13/02/11

「宝塚ジャポニズム」「めぐり会いは再び」「Etoile de TAKARAZUKA」
マイ楽が千秋楽というのは幸せです(#^.^#)
それが贔屓の組なら尚更・・・ 楽を見られるのは昨年の花組
「サン=テグジュペリ」「CONGA」以来でしょうか。愛音羽麗さんの卒業公演でした。 

今回の公演で卒業したのは千寿はるさん。たったひとりでした。最近では珍しいですね。
千寿さんが下級生ということもあって普段の千秋楽のように「白い集団」が溢れかえる
ということもなく落ち着いた楽でした。

千寿はるさん、日本物、お芝居ともアドリブやサプライズはありませんでしたが
ショーになるとアクエリアスで大階段板付きのオスカルブラウス?のようなシャツの
胸にすみれ色のグラデーションのコサージュが(^^♪
パレードの白燕尾襟元にはみどりの葉に縁取られた濃い青い花びらのコサージュが
キラキラしていました。娘役さんのセンターで踊る場面で何かあるかしらと思って
見ていたのですが特に変わった事はありませんでした。ボブの一部に長いエクステが
付いているのは最初からかな???

緞帳が降りると組長の万里柚美さんが出ていらして星組のこれからの予定の紹介。
その後千寿はるさんからのメッセージの代読になりました。
小学校低学年の時におばさまに連れられて観た宝塚にはまりそれからは
宝塚ごっこをして遊んでいたとか・・・高3になる春に将来を考えた時たった一度の
人生なので宝塚にチャレンジしてみようと思い立って、これほど頑張ったことがない
というくらい頑張ってたった一度のチャンスで合格! 

千寿はるさん お身体のサイズ的にいえば娘役さん。でも小さい頃から憧れた宝塚、
きっと男役が絶対に演りたかったのでしょうね(#^.^#)って勝手な思い込みかも
しれませんが(笑)
組のムードメーカーで得意なものは黒柳徹子さんのものまね。
今回の公演のお稽古最終日。送られる立場の千寿さんなのに得意なモノマネで
組子を和ませてくれたとか・・・

同期からの花は天寿光希さん、組からのお花はトップスター柚希礼音さんから。
カサブランカだと思うのですが、花粉が付くと取れなくて困る雌しべはカットされていて
その代わりにキラキラの飾りがお花の中心に。

カーテンコールでは小柄な千寿さんの肩を抱いたちえちゃんとハイタッチ。
アンコールもスタンディングでお正月から立春までの長い公演を締めくくりました。
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by zuzunoheya | 2013-02-11 21:52 | 星組

星組東宝覚え書き  13/02/08

東宝星組公演もあとわずか。
お茶会の話も一回きり、公演のお話もなかなか出来ず、演劇フォーラムも
見たのにそのまんま。寄る年波でしょうか(笑)

今日は思い出しながらいろいろと(^^♪
★演劇フォーラム
 柚希礼音さん夢咲ねねさん紅ゆずるさんが演劇評論家小藤田千栄子さんの
 司会で楽しいトークでした。 
 その中でワタクシ的に一番のツボだったのは、日本物が終って次のお芝居の間の
 30分休憩のお話。司会の小藤田さん、休憩時間はおトイレタイム。女性トイレの
 長い行列に並んでいるうちに休憩時間は終ってしまうのですが、その間に生徒さんは
 日本人からフランス人になるわけですよね。そんなお話に舞台上なので笑いを必死に
 こらえる紅さんがメチャメチャ可愛かったです(#^.^#)

 その他の演劇フォーラムの話題では・・・
 ねねちゃんの「セ・マニフィーク」
 ツレちゃんの舞台をちょっとですが観ているものとしては「懐しい!!」
 その一言(^^♪
 血液が逆流(笑)するくらい興奮しています。
 ツレちゃんが乗り移ったような「男前」のねねちゃん(#^.^#) 
 演劇フォーラムでのお話でねねちゃんが「セ・マニフィーク」を演る事になって・・・
 ご本人もツレちゃんのイメージが強くて(しかも男役さんのナンバー(-_-;))
 ずいぶん落ち込んだようなお話でした。
 でも今はすっかりはじけたねねちゃん(#^.^#)
 ここまで思い切ったというか開き直った?ねねちゃん。本当にあっぱれ!
  
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by zuzunoheya | 2013-02-08 10:24 | 星組